
FOPIKA |
活動の記録 |
バレエ ノア コンサート |
|---|
| Ballet Noah
の“表現のための講座=FOPIKA”からうまれた作品 FABIAN PRIOVILLE&BALLET-NOAH PRESENT 振付:Fabien Prioville(ファビアン・プリオヴィユ) 『紙ひこうき(kamihikouki)』の記録 |
|||
|
ファビアン・プリオヴィユ&バレエノアの『紙ひこうき』が認められ、2008年11月ドイツで2回上演をいたしました。 |
|||
![]() *FabienPrioville(ファビアン・プリオヴィユ) フランス生まれ。 1995年 カナダlLaLaLaHumanStepsに入団。 Creation“2”に参加。 1997年 スウェーデンのフィリップブランシャードのもとで 踊る。 1999年 ピナ・バウシュヴッパタール舞踊団に入団。 “CafeMuller”をはじめとする数々のレパートリー と新作を踊り、また創作する才能も認められ、 2004年同カンパニーのフェスティバル中彼の作品も上演さ れた。 2006年に退団後、振付家として日本、ドイツ、フランスや ニューヨーク、ロンドンなどで活躍する一方、ジョ セフ・ナジ自身の代役として“遊✻ASOBU”にも 出演している。 ![]() ![]() ![]() |
2007年7月 | FabienPrioville氏を講師に迎え<クリエイション・クラス>として取り組みを始める。 | |
| 8月 | FOPIKA2007のエキシビションで作品の断片を発表。 同時に瀬山紀子氏から「この成果をひとつの作品にして来年発表したい。」 というファビアン氏の意思に同意したことが発表される。 |
||
| 9月 | 作品タイトルが“Les Avions de
Papier(kamihikouki)”と決定。 ファビアン氏のソロ作品“EDDIE(エディ)”とともに 会場に彩の国さいたま芸術劇場で上演することを決定。 |
||
| 12月 | ファビアン氏が来日。 ダンサーとともに作品を創作する。 作品に挿入する映像の撮影を行う。 |
||
| 2008年3月 | Fabien氏が来日。作品発表のためのリハーサルを行う。 | ||
| 4月 | 16日 | さいたま公演 会場:彩の国さいたま芸術劇場 小ホール |
|
| 17日 | |||
| 6月 | 東京公演が世田谷パブリックシアターとの共催により決定する。 | ||
| 8月 | さいたま公演の反響を受け、作品が<朝日芸術舞台賞>の候補になり東京公演の舞台が審査の対象と決定する。。 |
||
| YouTubeに公開されたプロモーション映像がPina Bausch(ピナ・バウシュ)氏の目にとまり、11月にドイツで行われる<ピナ・バウシュ国際ダンスフェスティバル>での上演が決定する。 | |||
| 29日 | 東京公演 会場:世田谷パブリックシアター 後援:世田谷区 |
||
| 10月 | ファビアン氏来日。リハーサル | ||
| 11月 | 10日 12日 |
ドイツ公演 会場:ヴッパタール市 CAFE ADA |
|
| 12月 | ドイツのBielefeld(ビーレフェルト)で2009年7月に行われるダンスフェスティバルのオープニングの作品として招かれることが決定。 | ||
| 2009年1月 | 第8回朝日舞台芸術賞の受賞ならず。 新聞記事によれば最終選考まで検討していただきましたが受賞はできませんでした。 |
||
| 4月 | 12日~19日 | 高崎公演に向けて準備の第一段階のため Fabien Prioville氏来日。 |
|
| 6月 | 29日 | 高崎公演BLOGへ |
|
| 7月 | 5日 | ドイツ公演 ビーレフェルト・ダンスフェスティバルBLOGへ |
|